2016-10-20 21:00:00

パワー・プレゼンテーション (ジェリー・ワイズマン / ダイヤモンド社)

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説得力のあるプレゼンテーションとは

プレゼンテーションの問題点

パワー・プレゼンテーション

説得の本質: A地点からB地点へ

目的地を念頭に出発する

聞き手志向

聞き手にとって,どう役立つのかを説明する

聞き手のニーズを理解する

「なるほど!」を引き出す

聞き手にメリットをもたせる

WIIFY: 相手のためになるか

WIIFY を引き出すフレーズ

聞き手のメリットに言い換える

相手を取り違える

創造的な作業: ブレインストーミングを活用する

情報の山

左脳と右脳

ブレインストーミングを行う前に: フレームワーク図の作成

ブレインストーミング: 生産的な情報の山をつくる

ブレインストーミングの精神

「ローマの円柱」: アイディアを束ねるテクニック

すべて出しきってから磨きをかける

まず話の中身を決める

話に流れをつくる

プレゼンテーションの効果的な構成

16の展開パターン

モジュール型

時系列型

物理的構造型

空間構造型

問題・解決法型

課題・アクション型

機会・活用法型

コア・応用型

特徴・メリット型

事例研究型

反証型

比較対象型

マトリックス型

並列構造型

疑問解明型

ナンバリング型

どの展開パターンを選ぶべきか

展開パターン選択のためのガイドライン

大切な4つの質問

  1. B地点は何か?
  2. 聞き手は誰で WIIFY は何か?
  3. ローマの円柱は何か?
  4. どの展開パターンを選んだのか?

聞き手の心を一瞬でつかむ

効果的なスタート方法

7つの導入の言葉

B地点に結びつける

これから何を話すかを話す

視覚に訴える

スライドの役割とは

Less is More

パーセプション・サイコロジー

文字に語らせる

文とキーワード

効果的な箇条書き

スライドの書式

数字に語らせる

棒グラフ

ホッケー・スティック

主役は発表者である

プレゼンテーションの全体像

4つの連続性のテクニック

再び「主役は発表者」

話に息吹をもたらす

声に出して練習する

継続学習

構成要素を関連づける

関連づけのテクニックを実際に使う

プレゼンテーションをカスタマイズする

初めてのような感覚

聞き手とのつながりをつくる

カスタマイズするための材料を集める

メジャー・リーグのマウンドに登る

聞き手がだれでも,いつでも

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